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ラグジュアリーヴィラ
こんな方におすすめ 

・ 家を買うのが初めてなので、細かい点まで日本語で説明が聞きたい

・ 予算内で買える家を具体的に知りたい

・ 今すぐ家を買うべきか、少し待つべきか悩んでいる

・ 家を買った後のコストを知っておきたい

・ 不動産エージェントから強引なセールスをされたくない

・ 家を売るときにかかる手数料を知りたい

・ 家を高く売るためのアドバイスがほしい

・ 売るか、人に貸すかの判断基準を教えてほしい

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ボストンで家を買う 

アメリカの不動産情報は透明性が高く、インターネットを使えば誰でも簡単に情報にアクセスできます。

しかし、インターネットに溢れる物件のなかには、実在しないもの、詐欺目的で掲載されているものを少なくありません。

 

マイホームは、多くの人にとって人生で最大の買い物です。

 

住宅ローンを組むのであれば、返済と将来のための貯蓄のバランスを考えて予算を決めなくてはなりません。

 

学齢期のお子様がいる家庭でしたら、学区や安全性を優先した家探しになります。

 

将来的に日本への本帰国を考えている方は、売却時に損が出ないエリア、間取りの家を選ぶ必要があります。

 

ご契約いただく前に、対面もしくはお電話で「理想の家」についてくわしくお話を聞かせていただきます。

 

マイホームを購入するお客様が不動産エージェントを雇った場合、手数料は売り手負担になります。

​新築、中古を問わず、買い手側の手数料は無料ですので、「ボストン不動産エージェント」のお問い合わせページよりご相談ください。

高級マンションインテリア
ボストンで家を売る 

街中で「現金で家を買い取ります」と書かれた看板を見かけることがあります。

インターネットネット検索をしていると、「価格査定で即買取り」という広告を頻繁に目にします。

また、「知人」から家を買い取りたいと言われ、言われるままの値段で売ってしまった話も在米日本人の話もよく聞きます。

これらのすべてに「悪意がある」というわけではありませんが、多くは査定価格を低めに見積もり、なにも知らない売り手から安く買い叩くビジネスモデルです。

 

日本語で書かれていたらすぐにおかしいと気づけるはずの話も、すべて英語、しかも家を売るのが初めてとなると、よく分からないまま相手の言いなりになる人が絶えません。

 

 

「いくらで売るのか」、「誰に売るのか」はもちろん売り手の自由ですが、当事者全員が対等な立場で、同じだけの情報を知らされた状態で取引きを行うのがフェアだと私は考えています。

 

英語で行われる不動産売却のすべてのプロセスを、日本人のお客様に日本語で説明し、納得いただいてからサインをしてもらう。 

 

当たり前(だけど実はあまりできていない)ことをコツコツと続けています。